日食なつこ✖️ヤーレンズ 「ログマロープ」「開拓者」地上波初披露&サプライズ生演奏で大反響!!

今年デビュー15周年を迎えた日食なつこが1/31(水)にTBS朝の情報番組「ラヴィット!」に出演し、
M-1プロモーション映像楽曲として起用され大きな反響を得た「ログマロープ」、
そして嵐二宮和也のX投稿で話題になった「開拓者」2曲の生演奏を披露しトレンド入りなど大反響に。

番組ゲストであるヤーレンズが日食なつこに会いたいとリクエストしたことがきっかけで今回の出演が実現した。
演奏がオンエアされた直後からXで「ログマロープ」がトレンド入りするなどSNSでも大きな反響が!
演奏後にヤーレンズ出井は「生で聞けて気持ちが奮い立つ」とコメントし、
楢原は「鋼の心臓を聴いて挑んだ結果2位だったので次はダイヤモンドの心臓で」というコメントに対し、
日食なつこ「書き下ろしておきます」というやり取りも。

また、SNSでは...
「最高すぎる...歌詞がずっとやさしくてあったかいのに曲は力強くてかっこよくて...ちょっと片っ端から曲聞こう、絶対好き...」
「日食なつこさん、初めて聞いた。めちゃくちゃかっこええ、、、!」
「日食なつこさん初めて聴いたけどかっこよすぎた!!!」
「死に方は選べない。ならば生き方を選ぶ。グッときた。」
「日食なつこさんの歌、初めて聴いた。すごくいい歌、いい声。他の曲もたくさん聴いてみよ」
「日食なつこさん、なんてかっこいい人なのだろうか、ここのところ心が揺れる事が多くて、なんだかとっても沁みてしまった」
「ええええええええええてええけええけえええ!日食なつこさん!!!!!!!!えええええええええええ!」
などなど多数のコメントが寄せられている。

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「ログマロープ」
昨年末放送された漫才頂上決戦「M-1グランプリ2023」決勝。プロモーション映像楽曲目の前の誰かを、日本中を笑わせたいと、もがき苦しみながらも自分が信じる笑いを研ぎ澄ませた “4分間” で戦うM-1戦士たち。今年は過去最多の8540組の漫才師がエントリーし、そんな彼らを投影し背中を少しでも押せる楽曲として選出された。
[”ログマロープ”MV]
https://youtu.be/rSKjzGT_qkg
[M-1プロモーション映像]
https://www.youtube.com/watch?v=VUhBgYV7cR4

「開拓者」
嵐 二宮和也が以前から日食なつこのファンを公言していたが、昨年秋の下記X投稿でも大きな話題になる。
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自分の生き方、生きていく上で大事にしているものを奇跡的に唄ってくれている唄がある。
俺はその都度その曲を聴きながら前を向く時間を作る。
今も聴きながらこれを書いている。
いつまでもこの曲が似合う人でありたいね。
日食なつこさんの開拓者。
勝手ながら俺の人生のテーマソングです。
https://twitter.com/nino_honmono/status/1708817297526358322
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【ツアー情報】
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日食なつこ15th Anniversary -宇宙友泳-
未発表曲ツアー「エリア:未来」
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5/31(金):大阪 BIGCAT…Sold Out!!!
6/1(土):愛知 ボトムライン…Sold Out!!!
6/7(金):北海道 club garden…Sold Out!!!
6/14(金):福岡 DRUM LOGOS
6/15(土):広島 Reed
6/21(金):東京 EX THEATER ROPPONGI…Sold Out!!!
6/23(日):新潟 LOTS
6/29(土) 宮城 Rensa…Sold Out!!!
チケット料金:¥6,500(税込)

【展覧会情報】
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日食なつこ15th Anniversary -宇宙友泳-
展覧会「エリア過去」〜日食なつこを成したものもの〜
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会期:3月9日(土)〜17日(日)
会場:四谷三丁目ランプ坂ギャラリー
入場料:一般1,500円 / 中高生1,000円(小学生以下無料)
チケット:当日のみ会場受付にて販売

<日食なつこプロフィール>
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。

【日食なつこ 15th Anniversary -宇宙友泳- 特設サイト】
https://nisshoku-natsuko.com/15thanniversary-uchuyuei/

<日食なつこデジタル配信>
https://orcd.co/nisshoku

<日食なつこ公式HP>
https://nisshoku-natsuko.com/

<日食なつこX>
https://x.com/nsn58?s=21&t=Ig_y3e_DqNrsIrBK8m5Tbw

<日食なつこInstagram>
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link


ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこ、新アーティスト写真公開&初の展覧会開催を発表!

2024年を迎え、活動15周年「日食なつこ 15th Anniversary -宇宙友泳- 」が本格始動した日食なつこが、今年1年に掲げるキーワード「宇宙友泳」を象徴する新アーティスト写真を公開!
撮影はフォトグラファーの網中健太氏。まるで月面のようなロケーションに宇宙服を想起させるスタイリング、クリアのヘルメットの向こうからこちらを見つめる視線が目を奪う新ビジュアルが誕生。様々な可能性を切り拓いてきた、日食なつこのアニバーサリーイヤーを飾るにふさわしい仕上がりとなっている。

さらに、先日「宇宙友泳」5大企画の存在を発表した日食なつこ。直後に企画の第一弾を発表し、未発表の楽曲だけで構成されるという未開のバンドツアー『エリア未来』の開催を知らせ、即刻ソールドアウトが続出。

ファンからの期待が寄せられる中、第二弾として今回、自身初開催となる展覧会『エリア過去』〜日食なつこを成したものもの〜 の開催を発表した。

本展はこれまでのビジュアルに使用されたアイテムの現物や衣装をはじめ、楽曲制作部屋を再現したエリアや秘蔵映像の公開、歌詞にもフォーカスするなど、17歳から今までの日食なつこを成した存在を一同に見られる特別な機会になるとのこと。

─ 日食なつこコメント
あの曲を書いた当時のぐちゃぐちゃの歌詞ノート、あのMVを考案した時の手書きコンテ、マーカーと付箋だらけの辞書、歴代のツアーで着て回った数々のステージ衣装、写真、映像、謎のメモ…。
15年間の活動の痕跡を掘りかえしてしてみると、その時々の熱を色濃く宿した”ものもの"が思った以上に多く残っていることが分かりました。たくさんの“友”と一緒に祝う周年イヤーにこれらはぜひお披露目すべきでは?ということで、今回の展覧会の企画に至りました。
ランプ坂ギャラリーさんの真っ白い空間に、表も裏も混ぜこぜな過去15年間の私がそこらじゅうにばら撒かれます。”エリア過去”の断片、あなたは8日間で、どこまで見つけることができるかしら?

「宇宙友泳」を合言葉に今後ますます盛り上がること間違いなし。続報を楽しみに待とう。

▼「宇宙友泳」特設サイト
https://nisshoku-natsuko.com/15thanniversary-uchuyuei/
▼展覧会情報
タイトル:日食なつこ15th Anniversary -宇宙友泳- 展覧会「エリア過去」〜日食なつこを成したものもの〜
会期:3月9日(土)〜3月17日(日) ※木曜休館
会場:CCAAアートプラザ 四谷三丁目ランプ坂ギャラリー(東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば A館地下一階)
開館時間:10:00〜19:00(最終入館18:00)※最終日のみ10:00〜18:00(最終入館17:00)
チケット:一般1,500円 / 中・高生1,000円(小学生以下無料)※当日限り有効
チケット販売:各日会場窓口にて9:30から販売 ※休館日を除く
特設サイト:https://nisshoku-natsuko.com/15thanniversary-uchuyuei/

<日食なつこプロフィール>
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。

<日食なつこデジタル配信>
https://orcd.co/nisshoku
<日食なつこ公式HP>
https://nisshoku-natsuko.com/
<日食なつこX>
https://x.com/nsn58?s=21&t=Ig_y3e_DqNrsIrBK8m5Tbw
<日食なつこInstagram>
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中京テレビ連続ドラマ「こんなところで裏切り飯」主題歌に、日食なつこ書き下ろし曲が決定!

昨年、M-1グランプリ 2023のプロモーションビデオ楽曲に採用され、話題となったピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが中京テレビ(愛知・岐阜・三重)新ドラマ、2024年1月18日(木)25時04分~から放送する『こんなところで裏切り飯』(主演:志田彩良・伊武雅刀)主題歌を担当することが決定した。


全国で燦々と輝く「地元名物」の影に隠れた『一見、どこでも食べられるような料理』。「どこで食べても変わらない?いや、ここでしか食べられない!」と予想を裏切り、期待を超えるその美味しさはまさに『裏切り飯』。 当ドラマは全て日本全国に実在する飲食店で撮影。ドラマを観た後に、きっとあなたも食べに行きたくなる『裏切り飯』が毎話登場するハートフルグルメコメディー。(ドラマ概要)
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その演奏技術や作詞作曲の完成度で注目を集め、ジャズ、ロック、クラシックなどの要素を取り込みながら、他に類を見ない鮮烈な弾き語りで多くの人を魅了する日食なつこが、当ドラマのために書き下ろした「appetite(アペタイト)」。楽曲は、ドラマの脚本に寄り添った歌詞と共に明日の元気をもらえる、軽快なピアノメロディーに仕上がっているとのこと。

本楽曲は1月5日(金)TVerにて解禁されるティザー動画で逸早く視聴できるそう。
ここでしか聞けない日食なつこの最新曲をぜひチェックしてほしい。

●日食なつこコメント
ドラマ、漫画、エッセイ…実はグルメもの作品が大好きな私です。そんな自分の元に飛び込んできたこのたびの主題歌書き下ろしオファー、正直ガッツポーズでした。
口の中によだれがあふれ、思わずゴクリと喉が鳴るような美味しいもののそばには、厨房の音、食器やカトラリーのふれあう音、咀嚼音、必ず小気味いい音が寄り添っています。それをそのまま鍵盤と言葉に落とし込めば…思ったとおり何の苦労もなく、流れるようにこの楽曲は生まれてくれました。
大好きなグルメをテーマにした「appetite」、真理子さんと榊原社長がくり広げる食のドラマに添えて皆様にご提供いたします!

●ティザー動画
※1/5(金) AM5:00 以降、アクセス可能。

【ドラマ概要】
全国で燦々と輝く「地元名物」の影に隠れた『一見、どこでも食べられるような料理』。「どこで食べても変わらない?いや、ここでしか食べられない!」と予想を裏切り、期待を超えるその美味しさはまさに『裏切り飯』。 当ドラマは全て日本全国に実在する飲食店で撮影。ドラマを観た後に、きっとあなたも食べに行きたくなる『裏切り飯』が毎話登場するハートフルグルメコメディー。

【ストーリー】
全国にホテルを展開する「榊原ホテルグループ」を一代で築いた豪腕社長・榊原総一朗(伊武雅刀)は悩んでいた。「最近、何を食べても感動しない。私が日本全国のグルメを食べ尽くしてしまったからか...」そんな榊原の前に前任の産休代理の秘書として謎の女性・小野寺真理子(志田彩良)がやってくる。 社内の誰もが榊原を恐れる中、ひょんなことから真理子は榊原の出張アテンド役に任命される。『いいか...社長の食事のアテンドこそが秘書として最もプレッシャーのかかる仕事なんだ』 しかし、全国のグルメを食べ尽くしたと言っても過言ではない榊原に出張先で真理子が用意したのは...驚きの「裏切り飯」だった。

【番組情報】
番組名 : こんなところで裏切り飯
放送 : 2024/1/18(木)~ 毎週木曜25時04分~25時34分 ※愛知・岐阜・三重の東海3県で全 10 回放送予定
2024/1/23(火)~ 毎週火曜25時24分~25時54分 ※秋田放送で全 10 回放送予定
2024/1/27(土)~ 毎週土曜16時30分~17時00分 ※ミヤギテレビで全 10 回放送予定
2024/1/27(土)~ 毎週土曜25時25分~25時55分 ※南海放送で全 10 回放送予定
2024/1/29(月)~ 毎週月曜24時59分~25時29分 ※長崎国際テレビで全 10 回放送予定
配信 : TVer、Hulu、Locipo、U-NEXT、Leminoで見逃し配信
出演 : 志田彩良、伊武雅刀、梅田誠弘、川島潤哉
ホームページ : https://www.ctv.co.jp/uragiri-meshi

<日食なつこプロフィール>
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。

<日食なつこデジタル配信>
https://orcd.co/nisshoku

<日食なつこ公式HP>
https://nisshoku-natsuko.com/

<日食なつこX>
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<日食なつこInstagram>
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日食なつこ活動15周年、「日食なつこ 15th Anniversary -宇宙友泳-」を発表!

ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが2024年に活動15周年を迎える。節目となるこの1年に「日食なつこ 15th Anniversary -宇宙友泳-」というキーワードを掲げ、1年を通して展開される5大企画の存在を発表した。
企画の全容はまだ明らかにされていないが、これまで応援してくれたファンとともにアニバーサリーイヤーを駆け抜けるための企画になるそう。第1弾は11月25日(土)に発表されるとのことで楽しみに待とう。

─ 日食なつこコメント ─
気づけば15年。まさかここまで長くこの名を名乗ることになるとは思いませんでした。
歩かせてくれたのは他ならぬ、日食なつこの音楽を肯定し続けてくれた人々です。
15周年の1年間はそんな人たちにきちんと御礼をする時間にしたいと思い、あえて近しく「友」とお呼びし、「宇宙友泳」というキーワードを掲げ、ここまで泳いでこれた、一緒に泳いできてくれた人たちへの感謝を表するための5大企画とともに、アニバーサリーイヤーを駆け抜けます。

君と泳げる宇宙があれば、なんにもいらないと気がついたんだ。
日食なつこのここまでの15年にありがとう、これからもよろしく、”友”よ!

─ 日食なつこ 15th Anniversary -宇宙友泳- 特設サイト ─
https://nisshoku-natsuko.com/15thanniversary-uchuyuei/

* 日食なつこデジタル配信 *
https://orcd.co/nisshoku
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*日食なつこX*
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*日食なつこInstagram*
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link
*日食なつこプロフィール*
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。


日食なつこ、ニューアルバム『はなよど』より、M7「蜃気楼ガール」Music Videoを公開!

ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが、2023年4月5日(水)にリリースした6th Mini Album『はなよど』から、M7「蜃気楼ガール」のMusic Videoを公開した。

”春”を綴ったニューアルバムの最後に収録される「蜃気楼ガール」は、春を振り切り次の季節に駆けていくような爽快なサウンドが魅力の1曲。Music Videoでは広大な海に青々とした草木、光や色彩溢れる瑞々しいカットの数々に加え、植物園などを巡ったリリースツアー『花鳥域』で残した旅の記録がふんだんに盛り込まれ、見どころ満載の仕上がりとなっている。植物園でのライブツアーは自身初の試みであり、その様子も収められているとのことで是非チェックしてみて欲しい。

— 日食なつこコメント —
2023年春夏のソロツアー「花鳥域」、その最終地点愛媛に、広大な海を眼前に見渡せる駅が存在します。「蜃気楼ガール」にこれ以上なく似合うであろうその景色を、ファイナル翌日の早朝にこっそりと収めに行ってきました。
光と湿度と色彩が溢れかえるこのMVは、「花鳥域」の総集編としてはもちろん、「はなよど」のクライマックス、もの悲しい春を振り切って次の季節に駆けていく「蜃気楼ガール」に、よりこの曲らしい速度を付与してくれる映像としても仕上がりました。
やりきれない空っぽな春に長らく付き合ってくれた皆さん、ありがとう。これはそのささやかな御礼。
決して蜃気楼などではなかった、私たちの春のおわりと夏のはじまりを証明する映像です。

─ 日食なつこ「蜃気楼ガール」Music Video ─
https://youtu.be/P4ez2kwJ0kA

▼リリース情報
2023年4月5日(水)発売
6th Mini Album「はなよど」
価格:税別2,200円 / 税込2,420円 
品番:390-LDKCD
仕様:デジトレイ仕様(12P booklet)

収録曲:
01 やえ
02 ダム底の春 feat. Sobs
03 夕闇絵画
04 幽霊ヶ丘
05 diagonal
06 ライオンヘッド
07 蜃気楼ガール

「はなよど」特設サイト:
https://nisshoku-natsuko.com/hanayodo-floweranddust/

*日食なつこ公式HP*
https://nisshoku-natsuko.com/

*日食なつこTwitter*
https://twitter.com/NSN58
*日食なつこInstagram*
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link

*日食なつこプロフィール*
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。


日食なつこ、ニューアルバム『はなよど』よりM2「ダム底の春 feat. Sobs」STUDIO FILMを公開!

ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが、2023年4月5日(水)にリリースした6th Mini Album『はなよど』からM2「ダム底の春 feat. Sobs」のSTUDIO FILMを公開した。

M2「ダム底の春 feat. Sobs」でフィーチャリングに迎えたSobs(ソッブス)は、紅一点のヴォーカリスト、セリーヌ・オータムを中心としたシンガポールの3人組インディー・ポップ・バンド。本楽曲は人生の岐路=春の心情を、Sobsのアレンジで軽快なサウンドに乗せて聴かせる1曲。レコーディングはリモートで行われ、今回公開されたSTUDIO FILMではその制作風景が垣間見える。走り書きされた譜面を前に立って歌う日食なつこの姿も新鮮で、見どころの多い仕上がりとなっている。是非チェックして欲しい。

— 日食なつこコメント —
どこまでも投げやりな歌詞にSobsのポップなサウンドが乗っかって、
かつてない絶妙な明るさを帯びた楽曲が出来ました。
両アーティストの制作スタジオの風景と一緒に、
この春ダムに沈めた花束のことを覚えておきたいと思います。

─ 日食なつこ「ダム底の春 feat. Sobs」STUDIO FILM ─
https://youtu.be/yDrwu8DDpeY

▼リリース情報
2023年4月5日(水)発売
6th Mini Album「はなよど」
価格:税別2,200円 / 税込2,420円 
品番:390-LDKCD
仕様:デジトレイ仕様(12P booklet)
収録曲:
01 やえ
02 ダム底の春 feat. Sobs
03 夕闇絵画
04 幽霊ヶ丘
05 diagonal
06 ライオンヘッド
07 蜃気楼ガール
特設サイト:https://nisshoku-natsuko.com/hanayodo-floweranddust/

▼リリースツアー
公演:日食なつこ「花鳥域」(読み:かちょういき)
5月27日(土) 北海道 いわみざわ公園 色彩館
6月3日(土) 福岡 アイランドシティ中央公園 体験学習施設ぐりんぐりん
6月10日(土) 島根 松江フォーゲルパーク
6月11日(日) 愛媛 中山フラワーハウス
6月17日(土) 新潟 いくとぴあ食花 花とみどりの展示館
6月24日(土) 静岡 下賀茂熱帯植物園
6月25日(日) 大阪 咲くやこの花館 フラワーホール
7月1日(土) 東京 SHARE GREEN MINAMI AOYAMA
チケット料金:¥5,000(税込)
https://eplus.jp/nisshoku/

*日食なつこ公式HP*
https://nisshoku-natsuko.com/
*日食なつこTwitter*
https://twitter.com/NSN58
*日食なつこInstagram*
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link
*日食なつこプロフィール*
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。


春が来るたびきっと思い出す。七編の春の詩。 4月5日(水)発売、日食なつこ6th Mini Album「はなよど」から、第二弾デジタル先行配信決定!

ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが、2023年4月5日(水)発売 6th Mini Album「はなよど」から、M2「ダム底の春 feat. Sobs」のデジタル先行配信を発表した。

「春は出会いではなく別れの季節だと思って生きてきました」とコメントした日食なつこが思う”春”は必ずしも明るく華やかではない。だがそれはそれで良いのだと、自分らしい7つの春を描いた今作。

言い出せなかった言葉と渡せなかった花束。M2「ダム底の春 feat. Sobs」は人生の岐路=春の心情を、日本をはじめアジアや欧米にも進出して注目を集めているシンガポールのギターポップバンド・Sobs(ソッブス)のアレンジで軽快なサウンドに乗せて聴かせる1曲。Sobsのセリーヌとのヴォーカルユニゾンが聴きどころとのことで、是非楽しみにしていて欲しい。

本日開催されたワンマンツアー「蒐集大行脚」名古屋公演では本楽曲がピアノ弾き語りバージョンで初披露され、デジタル先行配信に先駆けライブに足を運んでくれたファンにいち早く新曲を届けた。

3月8日にデジタル先行配信がスタートしたM3「夕闇絵画」は、すでに多数プレイリストイン&急上昇チャートにラインクインするなど注目集め、本楽曲にも期待がかかる。「ダム底の春 feat. Sobs」は3月22日(水)0時より各音楽配信サービスにて順次取扱スタート。

— 「ダム底の春 feat. Sobs」音楽配信サービス —

https://orcd.co/springatthebottomofthedam

— 「はなよど」全曲トレーラー —

https://www.youtube.com/watch?v=FMqSik0kMZI

— 「はなよど」特設サイト —
https://nisshoku-natsuko.com/hanayodo-floweranddust/

▼商品情報

アーティスト:日食なつこ
タイトル:はなよど
発売日:2023年4月5日(水)
価格:2200円(税別) / 2420円(税込)
品番:390-LDKCD
POS:4580529531255
レーベル:Living,Dining&kitchen Records
形態:CD ミニアルバム

<収録曲>
1.やえ
2.ダム底の春 feat. Sobs
3.夕闇絵画
4.幽霊ヶ丘
5.diagonal
6.ライオンヘッド
7.蜃気楼ガール

▼ツアー情報
公演:日食なつこ「蒐集大行脚」(読み:しゅうしゅうだいあんぎゃ)

3月3日(金) [大阪] なんばHatch
3月10日(金) [仙台] Rensa
3月12日(日) [福岡] スカラエスパシオ
3月17日(金) [名古屋] ダイアモンドホール
3月24日(金) [札幌] ペニーレーン24
3月31日(金) [東京] ヒューリックホール

4月1日(土) [東京] ヒューリックホール(追加公演)
特設サイト:https://nisshoku-natsuko.com/syusyudaiangya/

協賛:The Orchard Japan

*日食なつこ公式HP*
https://nisshoku-natsuko.com/

*日食なつこTwitter*
https://twitter.com/NSN58

*日食なつこInstagram*
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link

*日食なつこプロフィール*
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。


日食なつこ、4th Full Album「ミメーシス」アナログレコード発売決定!

ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが、2023年3月1日(水)にアナログレコード12インチ「ミメーシス」をリリースすることを発表した。

「アナログ盤という音源のよさを、ぜひ実感していただきたい」という思いから、昨年3月30日にリリースされた”擬態”がテーマの4th Full Album「ミメーシス」をアナログレコード化。45RPMで両面収録された2枚組で、パッケージは初のダブルジャケット仕様。デザインはCD&Digitalのデザインを手がけたうざきひろみ氏が担当し、仕様にも音質にもこだわった仕上がりとなっている。

本日より各ショップやオンラインにて予約がスタートし、3月3日からは「ミメーシス」のリリース2周目ツアー『蒐集大行脚』が開催予定。

アナログレコードからライブに至るまで、「ミメーシス」という作品を是非味わい尽くして欲しい。

— 日食なつこコメント —

昨年秋の「ローカルミーハーのうた」「ロコのうた」に続き、
過去作のアナログ盤リリースにも挑んでみることにしました。
自宅や実家で眠っているレコードプレーヤーの封印を解くもよし、
これを機にプレーヤーの購入に踏み切るもよし、
いっそどこぞのお店に持ち込んで流してもらうもよし、
手に取れるアナログ盤という音源のよさを、ぜひ実感していただきたいです。

— 「ミメーシス」特設サイト —

https://nisshoku-natsuko.com/mimesis/

▼商品情報

アーティスト:日食なつこ
タイトル:ミメーシス
発売日:2023年3月1日(水)
価格:6000円(税別) / 6600円(税込)
品番:383-LDKLP
POS:4580529531187
レーベル:Living,Dining&kitchen Records
形態:アナログレコード12インチ、ダブルジャケット、初回生産限定
備考:返品不可

<収録曲>
▽side A
1 シリアル
2 √-1
3 クロソイド曲線

▽side B
1 meridian
2 必需品 (album ver.)
3 夜間飛行便
4 vip?

▽side C
1 un-gentleman
2 hunch_A (album ver.)
3 小石のうた (Natsuko singing ver.)

▽side D
1 悪魔狩り
2 うつろぶね
3 最下層で

▼ツアー情報
公演:日食なつこ「蒐集大行脚」(読み:しゅうしゅうだいあんぎゃ)

3月3日(金) [大阪] なんばHatch
3月10日(金) [仙台] Rensa
3月12日(日) [福岡] スカラエスパシオ
3月17日(金) [名古屋] ダイアモンドホール
3月24日(金) [札幌] ペニーレーン24(SOLD OUT)
3月31日(金) [東京] ヒューリックホール(SOLD OUT)

4月1日(土) [東京] ヒューリックホール(追加公演)
特設サイト:https://nisshoku-natsuko.com/syusyudaiangya/

協賛:The Orchard Japan

*日食なつこ公式HP*
https://nisshoku-natsuko.com/

*日食なつこTwitter*
https://twitter.com/NSN58

*日食なつこInstagram*
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link

*日食なつこプロフィール*
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。


春が来るたびきっと思い出す。七編の春の詩。 日食なつこ、6th Mini Album「はなよど」4月5日(水)発売決定&新アーティスト写真公開!

ピアノ弾き語りアーティストの日食なつこが、2023年4月5日(水)に6枚目のミニアルバム「はなよど」をリリースすることを発表した。

約1年ぶりのリリースとなる今作は、必ずしも明るく華やかではない、だがそれはそれで良いのだと、日食なつこの自分らしい”春”を描いた7曲を収録。 随所にメタファーやトラップが散りばめられた前作「ミメーシス」とは一変し、ストレートな思いや音が溢れる、物悲しくも柔らかいコンセプチュアルな春の作品が出来上がった。前作に続き、アジア圏アーティストとのコラボレーションをはじめ、種々様々なアレンジにも注目したい。

リリースの発表と同時に公開されたアーティスト写真はフォトグラファー・網中健太氏によるもの。ナチュラルかつ、エモーショナルな雰囲気をまとう洗練されたビジュアルは作品の世界観を広げる仕上がりになっている。

CDは本日より予約がスタート。対象の法人ストアでは2月19日までの予約で特典も用意される。是非チェックしてみよう。

— 「はなよど」特設サイト —

https://nisshoku-natsuko.com/hanayodo-floweranddust/

— 日食なつこコメント —
春は出会いではなく別れの季節だと思って生きてきました。
誰もが春の陽気に浮かれ、新たな予感へ思いを芽吹かせ、ぬるい風に吹かれるままに旅立っていくなか、自分は枯れた姿でまだどこへも行く気概を持てず、気付けばいつも取り残されている…それを毎年繰り返しています。

それはそれで私らしい春なのだと、ふと主張してみたい気持ちになりました。
破れ、濁り、あっけなく散って、それでもまた誘われてしまう。
花(はな)と澱(よど)が混ざり合うそんな季節を、
7つの歌を集め「はなよど」という作品にして綴じることにします。

▼商品情報

アーティスト:日食なつこ
タイトル:はなよど
発売日:2023年4月5日(水)
価格:2200円(税別) / 2420円(税込)
品番:390-LDKCD
POS:4580529531255
レーベル:Living,Dining&kitchen Records
形態:CD ミニアルバム

<収録曲>
1.やえ
2.ダム底の春
3.夕闇絵画
4.幽霊ヶ丘
5.diagonal
6.ライオンヘッド
7.蜃気楼ガール

<早期予約特典>

特典:日食なつこアーティスト写真ポストカード

対象:2月2日(木)〜2月19日(日)23:59までにご予約の方

※店頭予約の場合は、2月19日(日)営業時間内まで

対象法人:タワーレコード/TSUTAYA/HMV

▼ツアー情報
公演:日食なつこ「蒐集大行脚」(読み:しゅうしゅうだいあんぎゃ)

3月3日(金) [大阪] なんばHatch
3月10日(金) [仙台] Rensa
3月12日(日) [福岡] スカラエスパシオ
3月17日(金) [名古屋] ダイアモンドホール
3月24日(金) [札幌] ペニーレーン24
3月31日(金) [東京] ヒューリックホール

4月1日(土) [東京] ヒューリックホール(追加公演)
特設サイト:https://nisshoku-natsuko.com/syusyudaiangya/

協賛:The Orchard Japan

*日食なつこ公式HP*
https://nisshoku-natsuko.com/

*日食なつこTwitter*
https://twitter.com/NSN58

*日食なつこInstagram*
https://instagram.com/nisshokunatsuko_official?utm_medium=copy_link

*日食なつこプロフィール*
1991年5月8日岩手県花巻市生まれ、ピアノ弾き語りソロアーティスト。
9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。17歳から”日食なつこ”として盛岡を拠点に本格的な音楽活動を開始。心の琴線を揺らす緻密に練り込まれた詞世界や作曲技術が注目を集め、大型フェスにも多数出演。2021年にリリースされた「アンチ・フリーズ」は第14回CDショップ大賞2022・入賞作品に選出され、近年では映画主題歌やCM音楽など書き下ろしも多く手がける。日食なつこが次々に生み出す濃密な音楽は創造性のとどまるところを知らず、ギターやベース、時にドラムのような打楽器のパートさえもピアノひとつで表現する独自の作曲スタイルをはじめ、その楽曲力とパフォーマンスはピアノ弾き語りアーティストへの想像や枠組みを超える。強さ、弱さ、鋭さ、儚さ、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺し、唯一無二の音楽体験を提供する。


The Orchard Japan presents「混線大陸」日食なつこ × LA SEÑAS TWO MAN TOUR開催決定!

ピアノ弾き語りソロアーティストの日食なつこと、即興演奏打楽器集団 LA SEÑAS(読み:ラセーニャス)のツーマンツアー、The Orchard Japan presents「混線大陸」(読み:コンセンタイリク)の開催が決定した。

東名阪3箇所のライブハウス・CLUB QUATTROを2組で回るツアーで、2023年1月26(木)に梅田CLUB QUATTRO、27日(金)名古屋CLUB QUATTRO、2月2日渋谷CLUB QUATTROというスケジュールとなっている。チケットは只今より先行受付がスタート。詳しくは特設サイトをチェック。

— 「混線大陸」特設サイト —

https://nisshoku-natsuko.com/konsentairiku/

— 日食なつこコメント —

以前から存じ上げていたラセーニャスさん、2022年を通してライブを拝見する機会が何度かありその生きた音楽とも呼べる魅力にすっかり惹き込まれてしまいました。いい意味で何が起こるか分からない3公演、皆さんもぜひ呑まれに来てください!

— LA SEÑAS 代表 織本卓コメント —

この度日食なつこさんと2マンツアーという大変光栄な出来事にメンバー一同心が震えております。全公演で何が起こるか分からない一期一会の打楽器繚乱咲き乱れる我々の演奏を全力でお届けしたいと思います。ご期待ください。

▼ツアー情報

The Orchard Japan presents「混線大陸」(読み:コンセンタイリク)

1月26日(木)|大阪|UMEDA CLUB QUATTRO

1月27日(金)|愛知|NAGOYA CLUB QUATTRO

2月2日(木)|東京|SHIBUYA CLUB QUATTRO

チケット料金:¥4,800(税込) ※1ドリンク代別途必要 / 全自由 ※学割1000OFF
チケット先行受付期間:12月14日(水)20:00〜12月18日(日)23:59
チケット先行受付リンク:https://eplus.jp/nisshoku-lasenas/