湯木慧、映画『光を追いかけて』主題歌を書き下ろし!

表現することで‟生きる”ことに向き合い、表現することで‟生きる”ための感情を揺さぶる創作者・湯木慧が、
今年大きな飛躍を期待される10代俳優の一人である中川翼、長澤樹が主演し、生駒里奈、柳葉敏郎も出演する
映画『光を追いかけて』の主題歌「心解く」を書き下ろした。

映画『光を追いかけて』は、過疎化の進む秋田の美しい田園を背景に、傷つきやすい思春期の少年少女と大人たちの物語。
「僕だけがいない街」の中川翼が彰を演じ、「破壊の日」の長澤樹がヒロイン・岡本真希に扮した。また秋田県出身の柳葉敏郎が真希の叔父役、生駒里奈が彰の担任教師役で参加。ポカリスエットのCM出演でも大きな注目を集める中島セナ、そして駿河太郎、小野塚勇人(劇団EXILE)らも出演と大きな注目が集まる作品だ。
監督を務めたのは、秋田出身で多くのテレビCMなどを手がけてきた成田洋一。

予告編では、光を失った町に引っ越してきて“大人になることを強いられる”彰と、“大人になることを拒 否する”真希、そして閉校を哀しむ生徒たち、そうした子供たちの不安が、彰の父や真希の叔父・秀雄、閉校となる学校 の教師・美晴等、大人たちへも稲穂が風に波打つように伝播し、ミステリーサークルのように渦を巻きながらそれぞれの 葛藤が映し出される。光を追いかけて走る彰と真希が立ち向かう運命とは・・・。そして、米農家としての将来を憂う秀雄 たち大人の選択とは・・・。ミステリーサークル、それは“未来への儀式”。 ミステリーサークルが人々を未来へと導き、成長させていく。タイトルに謳われ、劇中で描かれた「光」に込められた想いが、観る者の心に浸み入る爽やかな感動の物 語が誕生する。ポスタービジュアルでも「光を望むな」「光となれ」という印象的なコピーと共に彰と真希 をはじめとして、それぞれの想いを秘めた表情を浮かべる。

【映画『光を追いかけて』予告編】
https://www.youtube.com/watch?v=K3jFerXM2ks


<<湯木慧コメント>>
主題歌を作ります。となってからまず思ったのが、秋田に行こう。でした。全く秋田に関わりのなかった自分が書いて良いのか否か迷いながらも色々な事の裏や表を想像し想いを馳せながら訪れた秋田は唯一無二の壮大な景色と香りでした。
大人と子供、内側と外側、光と影。
映画を観た方は勿論、幅広く多くの方の想いや心に寄り添いリンク出来る楽曲になったと思うのです。
是非映画と合わせて楽曲も沢山噛み砕いて欲しいです…。
秋田大好き。

<<成田洋一監督コメント>>
映画の主題歌は、実は考えていませんでした。エンドロールの背景は黒画面にし、朝の学校の効果音だけにするつもりでした。せっかくのストーリーの余韻が、音楽で邪魔されるのが嫌だったので。
ところが、編集の過程で、黒画面ではなく、映像を入れることになりました。そうなると主題歌を入れないともたないなと。ただ、曲が流れることで映画の世界観を崩すことはしたくない、むしろ、観客の余韻を増幅する曲じゃないと入れたくないと強く思いました。

もともと、湯木慧さんのことは知っていました。
その歌は、心の奥の方に隠している弱さを鷲掴みにし、目の前に突きつける、そんな容赦のなさがありました。心が震えました。この人に「心の肌」があるとするなら、限りなく薄く、触れるものは風でさえ敏感に感じ取り、常にヒリヒリする痛みを感じてしまう。痛々しい……彼女の歌にはそんな絶望の魅力を感じたのです。

僕の映画の世界観と彼女の歌の世界観は、確実に合う、でも、そこに未来はあるのか?そんな不安もありました。ただ、何度も何度も彼女のさまざまな曲を聴いているうちに、どの曲にも微かな光を感じました。未来はある。危険ではあるが、心中するのもおもしろいかと。そう思うと妙に高揚し、彼女しかいないと思うようになりお願いすることになりました。

初めて彼女に会った瞬間に、あぁ、やっぱりそうかと。もはや何の心配もないなと。この人の「心の肌」にまかせようと決めました。

映画を見てもらった上で、彼女の希望で秋田に向かいロケ地を案内しました。映画のシーンをひとつひとつ噛み締めるように彼女は見つめ、匂いを嗅ぎ、時には覚えてしまったセリフを口にしてました。
思い出深いのは、屋根の上。二人で登り、草刈りによって流れてくる青臭い香りを嗅ぎながら一時間あまり話しました。内容は覚えていません。おそらく頭に浮かんだ言葉の素直なやりとりをしていたのではと思われます。それで充分だったのではないでしょうか。

その後、あがってきたのが「心解く」です。

長期にわたる編集で何度も何度も見てきた作品でしたが、この曲がエンドロールとともに流れてきた時、あぁ、これでやっと完成したんだと思いました。と同時に「運命」という言葉が頭に浮かびました。そう、やはり運命だったのです。

「光を追いかけて」の宣伝コピーは「光を望むな、光となれ。」としましたが、実は映画が完成してから、つまり主題歌をエンドロールに入れてから浮かんできた言葉です。それは、まさにこの映画で真に伝えたかったこと。「心解く」が導いてくれたような気がします。

【”湯木慧"プロフィール】
表現することで"生きる"ことに向き合い、“生きる"ための感情を揺さぶる鋭いフレーズとメッセージで綴った楽曲と、五感に訴えかける演出を伴うライブパフォーマンスを武器に、自身の個展とアコースティックライブを融合させた企画等もセルフプロデュースするなどマルチなフィールドで活動する女性アーティスト。
2019年、自身の21歳の誕生日である6月5日にシングル『誕生~バースデイ~』でメジャーデビュー。
8月7日には早くもメジャーセカンドシングル『一匹狼』をリリースし、大阪・東京でワンマンライブ『繋がりの心実』を開催。11月にはGallery Conceal Shibuyaにて自身初の単独個展『HAKOBUne-2019-』を開催、「音楽」のみならず「アート」面でもその存在をアピールした。
2020年6月5日にメジャーファーストEP『スモーク』をリリース。
23歳を迎える2021年6月5日に初のホールワンマンライブ『拍手喝采』が盛大に終幕。
そして、自身の新レーベル“TANEtoNE RECORDS”の設立を発表し、第一弾シングル「拍手喝采」のリリースを夏に予定している。

【映画「光を追いかけて」公式サイト】
https://hikariwo-oikakete.com

【‟湯木慧”Official Site】
https://yukiakira.com/
【‟湯木慧”Official Twitter】
https://twitter.com/Yuki_Akirart


湯木慧、新レーベル“TANEtoNE RECORDS”設立!新曲「拍手喝采」リリース決定!

表現することで‟生きる”ことに向き合い、表現することで‟生きる”ための感情を揺さぶる創作者・湯木慧の
23歳の誕生日である6月5日に開催された初のホールワンマンライブ『拍手喝采』が大盛況のうちに終幕した。

その記念すべき公演最後の演奏曲「ありがとうございました」の前に湯木自身から
新レーベル“TANEtoNE RECORDS”(タネトーンレコーズ)の発足と、レーベル第一弾作品として新曲「拍手喝采」の
リリースが発表された。この楽曲はライブの幕開け1曲目に披露された。

『拍手喝采』と題された2021年1発目となる今回のライブについて湯木は「未来の為に、大事なリスタートのタイミングにしたい」と
コメントしていたが、まさにその通りのライブとなった。

新レーベル名でもある“TANEtoNE”はTANE(種)とNE(根)を合わせた造語で「タネトーン」と読む。
誕生日でもあり記念すべきライブが行われた6/5は二十四節気の一つである芒種(ぼうしゅ)の日で、
種を蒔く日とされている。

"TANEtoNE"
種を蒔いて根を張って木になる。
ここから新たな実を育んでいく湯木慧に注目だ。

〜湯木慧コメント〜
「全ての始まりか。
 未来へ続く為のその粒に希望や命を感じ、見えない所で支え生きる為に這う恐ろしくも美しいその連なりに息を呑む。
 種のように未来へ繋がり根のように這い回り花のように鮮やかに咲いては散り、実をつける。
 そんな作品達を、という想いで作ったレーベルです。
 音楽のみならず、絵や物作りや舞台から映像、湯木の創作全てを、TANEtoNEから発信します。」
                                            

【”湯木慧"プロフィール】

表現することで"生きる"ことに向き合い、“生きる"ための感情を揺さぶる鋭いフレーズとメッセージで綴った楽曲と、五感に訴えかける演出を伴うライブパフォーマンスを武器に、自身の個展とアコースティックライブを融合させた企画等もセルフプロデュースするなどマルチなフィールドで活動する女性アーティスト。
2019年、自身の21歳の誕生日である6月5日にシングル『誕生~バースデイ~』でメジャーデビュー。
8月7日には早くもメジャーセカンドシングル『一匹狼』をリリースし、大阪・東京でワンマンライブ『繋がりの心実』を開催。11月にはGallery Conceal Shibuyaにて自身初の単独個展『HAKOBUne-2019-』を開催、「音楽」のみならず「アート」面でもその存在をアピールした。
2020年6月5日にメジャーファーストEP『スモーク』をリリース。
23歳を迎える2021年6月5日に初のホールワンマンライブ『拍手喝采』が盛大に終幕。
同日に新レーベル“TANEtoNE RECORDS”の設立を発表し、第一弾シングル「拍手喝采」を夏にリリース予定。

【“TANEtoNE RECORDS”映像】
https://yukiakira.com/hakushu-kassai-live/movie

【作品情報】
▼湯木慧
配信シングル「拍手喝采」
2021年夏リリース
*詳細は後日発表

【‟湯木慧”Official Site】
https://yukiakira.com/

【‟湯木慧”Official Twitter】
https://twitter.com/Yuki_Akirart


‟湯木慧”、6月5日にワンマンライブ『拍手喝采』開催決定!

表現することで‟生きる”ことに向き合い、表現することで‟生きる”ための感情を揺さぶる創作者・湯木慧が、
23歳の誕生日であり、メジャーデビュー日でもある6月5日に、ワンマンライブ『拍手喝采』を開催することを発表、
本日からチケットの最速先行予約がスタートする。

会場は東京・日本橋三井ホールでの開催となり、
昨年新型コロナウイルスの影響により惜しくも中止となってしまった東名阪福ツアー『選択の心実』のファイナルであった会場で、
一年越しに再びこのステージにチャレンジすることとなる。

『拍手喝采』と題された2021年一発目となる今回のライブについて湯木慧は、
‟未来の為に、大事なリスタートのタイミングにしたい。”とコメントを寄せており、
タイトルからも華々しいリスタートを連想させる。

編成や演出、セットリストについても新たな要素が加わっているとのことで、
これまでとは違った新しいパフォーマンスが観れることを是非楽しみに待っていてほしい。

本公演は同時にライブ配信もされる予定で、配信チケットについては後日発表されるとのこと。

次のステージへ行くことを‟選択”をした湯木慧の、
これから始まる物語に是非注目してほしい。

▼湯木慧コメント
コロナで歓声はあげられない今鳴り響くのは拍手の音。
そこに希望を感じる。
憤りも感じる。
でもどんな状況でも人は絶えずコミュニケーションの術とそれを行動に移す愛をもってる。

人生は選択の連続で出来た物語で
私は今、次のステージを始める。
幕開けに、拍手喝采を。

【ライブ情報】
▼湯木慧ワンマンライブ2021『拍手喝采』
日時:2021年6月5日(土) 
開場 16:30 / 開演 17:30
会場:東京・日本橋三井ホール
チケット料金(座席全席指定):前売 5,500円/ 当日 6,000円(消費税込み/ドリンク代別途)
インフォメーション:HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999(平日12:00~15:00)

※チケット最速先行発売中

先行受付期間:2021年3月28日(日)21:00〜2021年4月4日(日)23:59
先行受付サイト(イープラス):https://eplus.jp/yukiakira_hp/

【湯木慧ワンマンライブ2021『拍手喝采』特設ページ】
https://yukiakira.com/hakushu-kassai-live/

【作品情報】
▼湯木慧メジャーファーストEP.『スモーク』
2020年8月19日発売
・初回限定盤:CD+ライブDVD+スペシャルパッケージ仕様/VIZL-1768/¥2,400+消費税
・通常盤:CD/VICL-65379/¥1,800+消費税

※メジャーファーストEP『スモーク』特設サイト
https://yukiakira.com/smoke/
【‟湯木慧”Official Site】
https://yukiakira.com/
【‟湯木慧”Official Twitter】
https://twitter.com/Yuki_Akirart


湯木慧、映画『13 月の女の子』主題歌に「一期一会」が決定!

8月15日から池袋シネマ・ロサにて公開される映画『13月の女の子』の主題歌に湯木慧の「一期一会」が決定した。
本作は、同名舞台を原案に、舞台版でも脚本を担当した角畑良幸(フロアトポロジー)が脚本、
映画『名前』『ねこにみかん』の戸田彬弘が監督・編集を担当し、『特命戦隊ゴーバスターズ』のイエローバスター役やアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』の黒澤ダイヤ役、Aqoursのメンバーとしても活動する小宮有紗の初主演作。

出逢いと別れをテーマに歌った「一期一会」は、2017年にリリースされたファーストミニアルバム『決めるのは”今の僕”、生きるのは”明後日の僕ら”』に初めて収録され、
2019年にリリースしたアルバム『蘇生』には弾き語りver.も収録されるなど彼女の代表曲ともいえる楽曲で、
初リリースから3年の時を経て、生と死、友情を描いた本作の主題歌に抜擢された。 

8月19日には最新作となるメジャーファーストEP『スモーク』のリリースを控えさらなる活躍が期待される湯木慧。
現在、EP『スモーク』からの新曲を続々と配信中、最新MVも公開中なので、本作主題歌と合わせて是非そちらもチェックしてほしい。

〜湯木慧コメント〜
実際、私が経験した出逢いと別れを元に書いた楽曲なので、
こうして、時を経て「一期一会」が他の作品との”出逢い”となり
物語と楽曲が共になれる事、とても、とても嬉しいです。

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【映画『13月の女の子』作品情報】
■公開:8月15日(土)から池袋シネマ・ロサにて劇場公開
http://www.cinemarosa.net/index.htm

■主演:小宮有紗
■出演:秋本帆華、茜屋日海夏、田野優花、北村優衣、大森莉緒、酒井萌衣、磯原杏華、長谷川かすみ、石川瑠香、愛菜、杉本愛莉鈴、小瀬田麻由、萩原みのり
■脚本:角畑良幸(フロアトポロジー)
■監督・編集:戸田彬弘
■企画・製作:合同会社 Dormi
■制作・配給:株式会社チーズ film

[公式ホームページ]
http://www.13gatsu-girls.com

[公式Twitter]
https://twitter.com/13gatsu_girls

[公式インスタグラム]
https://www.instagram.com/13gatsu_girls/

【主題歌作品情報】
▼主題歌「一期一会」収録作品情報
○2017年2月22日発売
ファーストミニアルバム
『決めるのは“今の僕”、生きるのは“明後日の僕ら”』
*M-1に「一期一会」収録
https://yukiakira.com/yukiakira_1st/

○2018年10月17日発売
アルバム
『蘇生』
*M-10に「イチゴイチエ -弾き語り-」収録
https://yukiakira.com/yukiakira_sosei/

♪「一期一会」MV視聴URL
https://www.youtube.com/watch?v=2e0LWyqBL9M

▼最新作パッケージ情報
○2020年8月19日発売
“この作品は、彼女が吐き出した煙。”

メジャーファーストE.P.『スモーク』
・初回限定盤:CD+ライブDVD+スペシャルパッケージ仕様/VIZL-1768/¥2,400+消費税
・通常盤:CD/VICL-65379/¥1,800+消費税

*『スモーク』特設サイト
https://yukiakira.com/smoke/

“湯木慧 プロフィール"
表現することで生きることに向き合い、生きるための感情を揺さぶる創作者、湯木慧。
昨年「誕生~バースデイ~」でメジャーデビュー。
2nd シングル「一匹狼」リリース後、『繋がりの心実』ツアーを開催。
11 月には個展『HAKOBUne-2019-』を開催し”音楽”と”アート"の両面でマルチなフィールドで活動中。
2020 年、メジャーデビュー日であり、22 歳の誕生日となる 6/5 に新曲「Answer」を配信リリース。
8/19 にメジャー1st EP『スモーク』リリースが控えており、さらなる活躍が期待される。

[湯木慧オフィシャルHP]
https://yukiakira.com/

[湯木慧twitter]
https://twitter.com/Yuki_Akirart

[湯木慧YouTubeチャンネル] 
https://www.youtube.com/channel/UCGrKkuUsidKWjC7xxxr1UdA


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「今、立ち上がる為の ”音楽” 持って、僕はただ唄う。」 表現することで”生きる” ことに向き合い、表現することで“生きる” ための感情を揺さぶる、創作者”湯木慧”。
早くもメジャーセカンドシングル発売。

発売日:2019年8月7日

『一匹狼』

ーCD(初回限定盤・通常盤共通)-

33.123806, 131.294222
一匹狼
金魚”誕生“をテーマに制作したメジャーファーストシングル『誕生~バースデイ~』によって再びこの世に生まれ落ちた湯木慧。今作の表題曲となる「一匹狼」(編曲:Sasanomaly)では、前作で「産声」をあげ、「バースデイ」を迎え、「極彩」の世界を彷徨い始めた彼女が、次第に襲い来る不安や孤独の中で独り立ちしていこうとする様が描かれており、表題曲に加え、彼女が出会ったアート作品からインスピレーションを受け”嘘”をテーマに制作した「金魚」(編曲:西川ノブユキ)、「33.123806, 131.294222」と題されたイントロダクションを加えた計3トラックが収録される。

ーDVD(初回限定盤のみ)ー

初回限定盤には、メジャーデビュー日、そして自身の21歳の誕生日でもあった6月5日に四谷天窓で開催されたリリース記念ライブ 『誕生〜始まりの心実〜』 からメジャーデビュー曲「バースデイ」など5曲のライブパフォーマンス映像を収録したDVDが付属。

傷口
ヒガンバナ
流れない涙
ハートレス
バースデイ

初回限定盤
CD + ライブDVD + スペシャルパッケージ仕様

品番:VIZL-1619
価格:¥1,700 + 税

通常盤
CD

品番:VICL-37487
価格:¥1,100 + 税


湯木慧 『蘇生』とリンクした、路上で唄う「ハートレス -路地裏録音-」MV公開

来年にメジャーデビューすることを先日発表した湯木慧(ゆきあきら)が、10月17日に
リリースしたアルバム『蘇生』から、「キズグチ reborn by MI8k」、「カゲ rebornby Yamato Kasai(from Mili)」に続き、
3作品目となる「ハートレス -路地裏録音-」のMVを自身のYouTubeチャンネルで公開した。

▼湯木慧「ハートレス -路地裏録音-」MV
https://youtu.be/abYtHCXUkyA

これまでの湯木MV作品「一期一会」などを手掛ける映像クリエイター「松本倫大」が
監督・撮影・編集を担当し、楽曲タイトルのとおり、路上で唄う湯木の演奏シーンを
メインに構成された映像となっている。
実は、アルバム『蘇生』のボーナストラックとして収録されている音源は今回のMV撮
影の際に実際に野外で録音されたもの。音源と映像がリンクして完成された「ハート
レス」の世界観を是非感じて欲しい。

▽湯木慧コメント
特別な世界では歌いたくなかったので、生活の中で使うような路上 で唄いました。

何も感じなくなってしまった心、
生きることに対しても何も思わなくなった心に出会った時、
生まれた曲です。
私もそうなのかもしれないと思いました。
一つ、どうか感情を絶やさずに、生きて欲しいという思い。がある曲です。

そして、未来はもうすぐ声をあげます。
未来探しをしよう。

<ライブ情報>
▼ワンマン個展ライブ「残骸の呼吸〜大阪編〜」※SOLD OUT
会場:Bodaiju Cafe(ボダイジュカフェ)
日時:2018年11月24日(土)OPEN:17:30/START:19:00
料金:ADV 4,000円 / DOOR 4,500円(※1ドリンク別)
主催・制作:LD&K

湯木慧オフィシャルHP
https://yukiakira.com/

湯木慧YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCGrKkuUsidKWjC7xxxr1UdA

湯木慧twitter
https://twitter.com/Yuki_Akirart

新譜情報
ニューアルバム「蘇生」 発売中
価格:2,500円+税 / 品番:291-LDKCD / レーベル:living,dining&kitchen Records

1.キズグチ reborn by MI8k
2.ニンゲンサマ reborn by Picon
3.キオク reborn by Sasanomaly
4.カゲ reborn by Yamato Kasai(from Mili)
5.ミチシルべ reborn by Yosuke Sato
6.ソンザイショウメイ - 弾き語り -
7.ヒガンバナ - アコースティック -
8.ナナジュウヨンオクノセカイ - 弾き語り -
9.モウジョウミャク - アコースティック -
10.イチゴイチエ - 弾き語り -
[BONUS TRACK] ハートレス - 路地裏録音 -

【「蘇生」 特設ページ 】
http://www.ldandk.com/yukiakira_sosei


湯木慧、5人のクリエイターとのコラボ新作アルバム「蘇生」発表、呼吸器をつけたビジュアル公開

湯木慧が10月17日にリリースする新作アルバム「蘇生」の詳細を発表した。

16歳~18歳当時に制作し、現在は廃盤で入手困難な自主制作盤3部作に収録されていた楽曲のリメイク音源を中心に、未収録音源「ニンゲンサマ」、
ボーナストラックとして、野外でレコーディングした新曲「ハートレス-路地裏録音-」を加えた全11曲の新録音源を収録。

今作では、ジャンルに囚われず湯木本人が敬愛するクリエイターともコラボレーション。
Yamato Kasai(from Mili)、Sasanomaly、MI8k、Picon、佐藤洋介の5人がそれぞれアレンジャーとして参加しているが、
湯木本人によるアコースティック・弾き語りアレンジ楽曲と合わせ、タイトルの「蘇生」が表すように新たな生命が宿った音源たちが凝縮された濃厚な内容となっている。

また、この発表に合わせて新たなアーティストビジュアルとジャケット写真も公開。
湯木と同じ名前で活動する新進気鋭の写真家"慧"との初タッグとなる。
CDチェーン特典として彼が湯木を撮り下ろした「ポストカード」が先着でプレゼントされる。

さらに、先日発表したワンマン個展2DAYSは1週間足らずで完売しているため、
急遽発売を記念したアコースティックインストアライブもタワーレコード新宿店にて開催する。
そちらもチェックしてみよう。

▼湯木慧「蘇生」 特設ページ
http://www.ldandk.com/yukiakira_sosei

▼湯木慧コメント
今はもう廃盤となっている、私が16歳から18歳の時に作った自主制作CD3枚から数曲とCDには収録されずに
ライブなどで歌っていた曲など、再アレンジまたは弾き語りという方法で新たなカタチに生まれ変わらせて集めました。

今回は全て私自身がアレンジャーさんを決めさせて頂き、1人1人お手紙を書かせて頂いて、お願いしました。
アレンジャーさんを自身で決めさせて頂くというのは初めての試みで、
それぞれの曲で全く違う色になっているので、とても聞きどころになっていると思います。

2018年6月5日で20歳になり
創作に対して、仕事に対して、将来に対して、もとよりひどかった”焦り”や、
“新しくより良い作品や音を産み出していかなきゃ”という前へ前への急ぎ足に伴って見失いかけていた感覚に気づき、
今だからこそ、今一度過去に目を向けて、原点回帰をしたいと思い、今回のCDを作りました。

自分を新しく開拓していく為に、過去ではなく今と未来を作る為に、このアルバムを作りたかったのです。

廃盤したCDからの音源の蘇生でもあり、
失いかけていた感情の蘇生でもあり、
湯木慧の蘇生でもある。

過去があってこその今であり、
初動やワクワクした感覚を忘れずに、
それをしっかりと、ひっさげた上で
新しくまた生き始めるのです。

スタートする為の、大事な大事なアルバムです

<新譜情報>
アーティスト:湯木慧
タイトル:蘇生(読み:ソセイ)
発売日:2018年10月17日
価格:2,500円+税
品番:291-LDKCD
レーベル:living,dining&kitchen Records
POS:4582167072909
形態:アルバム

<収録曲>全11曲収録(曲順未定)
カゲ    reborn by Yamato Kasai(from Mili)
キズグチ reborn by MI8k
キオク   reborn by Sasanomaly
ニンゲンサマ reborn by Picon
ミチシルベ reborn by Yosuke Sato
ヒガンバナ - アコースティック -
モウジョウミャク - アコースティック -
ナナジュウヨンオクノセカイ- 弾き語り -
イチゴイチエ - 弾き語り -
ソンザイショウメイ - 弾き語り -
[BONUS TRACK] ハートレス - 路地裏録音 -

<LIVE情報>
▼湯木慧『蘇生』リリース記念インストアイベント
アコースティックミニライブ+特典会

2018年10月26日(金)21:00〜
場所:タワーレコード新宿店 7F店内イベントスペース

観覧フリー。ご予約者優先で、タワーレコード新宿店、渋谷店、池袋店、秋葉原店、横浜ビブレ店、吉祥寺店、町田店にて対象商品2018/10/17発売(10/16入荷) 湯木慧『蘇生』(291-LDKCD)をお買い上げの方に先着で「イベント券」をお渡しいたします。イベント券を当日ご持参いただくと下記インストア特典をミニライブ終了後お渡しいたします。
インストア特典:サイン入り・ロゴステッカー(桃)

▼ワンマン個展ライブ「残骸の呼吸」2DAYS《SOLD OUT》
会場:四谷三丁目アートコンプレックスホール(http://www.gallerycomplex.com/
DAY-1 10月20日(土)OPEN: 14:00 / START:17:30
DAY-2 10月21日(日)OPEN: 12:00 / START:15:00
料金:ADV 4,000円 / DOOR 4,500円(※ドリンク代なし)

主催:LD&K
協力:GRATEFUL-HELLOS

■四谷三丁目アートコンプレックスホール
〒160-0015 東京都新宿区大京町12−9
アートコンプレックス・センター B1F
TEL/FAX | 03-3341-3253

【会場アクセス】
・東京メトロ丸の内線「四谷三丁目」駅 出口1より徒歩7分
・JR総武線「信濃町」駅より徒歩7分

■湯木慧YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCGrKkuUsidKWjC7xxxr1UdA

■湯木慧twitter
https://twitter.com/Yuki_Akirart

■湯木慧 公式HP
https://yukiakira.com/

■フリーフォトグラファー"慧"twitter
https://twitter.com/ki_tlwk


湯木慧、ワンマン個展ライブ「残骸の呼吸」初の2デイズ開催、 新作アルバム「蘇生」リリースを発表。

湯木慧が10月20日(土)・21日(日)にアート複合施設"アートコンプレックスホール"で
ワンマン個展ライブ「残骸の呼吸」を自身初の2デイズ開催する。

今回は2017年に開催した個展ワンマンライブ「音色パレットとうたことば」からさら
に規模を拡大、100 坪ほどのギャラリースペースを使い、湯木自身が日常に転がる
様々な残骸をモチーフに創作したインスタレーションや写真家とのコラボ創作写真作
品などの展示の他、合わせて2日間ともそれぞれにライブを行う予定。

また、新作アルバム「蘇生」のリリースも発表。アルバムタイトルが「蘇生」であること以外、一切明かされておらず詳細は後日アナウンスされる。

▼湯木慧ワンマン個展ライブ「残骸の呼吸」 特設ページ
http://www.ldandk.com/yukiakira_sosei

チケットの一般発売に先駆けて、e+では先行チケットの申し込みを本日7月15日(日)18:00から
7月26日(木)23:59まで受け付ける。

先行チケット申込者には、ここでしか手に入らない1つ1つを
すべて湯木自身が手づくりする「手織り折り紙」と「直筆メッセージカード」が当日会場で配布される。

過去、東京でのワンマンライブはすべて完売となっており、レアチケットになることは必至。
早めにチェックしてみよう。

【ライブ概要】
湯木慧 アルバム"蘇生"リリース記念
ワンマン個展ライブ「残骸の呼吸」2DAYS
会場:四谷三丁目アートコンプレックスホール(http://www.gallerycomplex.com/
DAY-1 10月20日(土)OPEN: 14:00 / START:17:30
DAY-2 10月21日(日)OPEN: 12:00 / START:15:00
料金:ADV 4,000円 / DOOR 4,500円(※ドリンク代なし)

▼オフィシャル先行
e+ http://eplus.jp/yukiakira18oct/
受付期間:7/15(日)18:00〜7月26日(木)23:59まで
枚数制限:1人4枚まで(先着順)
学割:あり(当日入場時に学生証提示にて、500円キャッシュバック)
座席:着席(一部立見あり)

この期間に申し込むとイベント当日会場でプレゼント!
先行期間限定特典
「直筆メッセージカード&本人手織り折り紙」

主催:LD&K
協力:GRATEFUL-HELLOS

【湯木慧コメント】
残骸展の始まりは、絵を描く途中で出てきた絵の具を拭ったティッシュでした。
でもそれが綺麗だった。
描こう描こうと思ってもなかなか良いものは生まれてこないのに、
案外外側で生まれていたりする。
という気づきから、他のものにも焦点を当てて、残骸展をしたいなと思い
企画しました。
今回のワンマンは自身の初の2DAYSということで、
2DAYSならではのセットリストなど組めたらと思っています

■四谷三丁目アートコンプレックスホール
〒160-0015 東京都新宿区大京町12−9
アートコンプレックス・センター B1F
TEL/FAX | 03-3341-3253

【会場アクセス】
・東京メトロ丸の内線「四谷三丁目」駅 出口1より徒歩7分
・JR総武線「信濃町」駅より徒歩7分


湯木慧×大橋ちっぽけ、「wefan records」企画で20歳を迎えたばかりのツーマン実現

湯木慧と大橋ちっぽけのツーマンライブが7月1日(日)に三軒茶屋グレープフルーツムーンにて開催される。

高校生時代に対バンしたことがきっかけで、SNSを通して交流していた二人。

今回の企画は裏渋谷発の邦楽専門セレクトショップ「wefan records(ウィーファンレコーズ)」による
ライブイベント『The Lodestar "acoustic" #3』として行われる。

チケットはLIVE POCKETにより本日5月8日(火)21:00より販売開始。

マイクを通さずとも息遣いすら聴こえるような50名ほどの小さなスペース。
この夜だけの貴重な2組による共演。ぜひチェックしてみよう。

【ライブ概要】
wefan records×三軒茶屋GRAPEFRUIT MOON共同企画
[The Lodestar "acoustic" # 3]
出演 :
・大橋ちっぽけ
・湯木慧

●日程 : 2018年7月1日(日)
●会場 : 三軒茶屋グレープフルーツムーン
●時間 : OPEN18:15/START19:00
●料金 : adv¥2500/door¥3000(DRINK別)
●チケット
https://t.livepocket.jp/e/qmt-i

※A-001〜整理番号順入場
※全席自由/立ち見あり
※別途1オーダー
※お1人様4枚まで予約可能
※定員に達し次第終了
※SOLD OUT後のキャンセルの場合はお支払い頂く場合がございます。 ご了承下さい。

▽出演アーティストプロフィール
■湯木慧
「作品を創作することは人生そのもの」
音楽・絵・言葉で表現し、「ネット」を駆使して、作詞・作曲はもちろん、ペイント、
MVやMV場面装飾などすべて自らの手で創作し表現できるシンガーソングライター。
高校1年生だった2014年8月から開始したツイキャスの総視聴者数は、わずか2年ほどで累計200万ビューを超え、
「デジタルネイティブ世代の音楽表現者」として注目を集める。

HP : https://yukiakira.com/
TWITTER : https://twitter.com/Yuki_Akirart

■大橋ちっぽけ
「彼の歌声だけで音楽になる」。
聴くものの心を優しく包み込む、愛媛県松山市出身シンガーソングライター
1998年生まれ。愛媛県松山市出身。UKロック、オルタナなどに影響を受け、ネットの動画サイトに歌唱投稿を開始。
2017年テレビのオーディション番組で、インディーシーンで活躍するライブバンドたちと対戦し、決勝までの4回すべてパーフェクトで勝ち進み、
最終決戦で見事5連勝の完全優勝を達成。両国国技館で3月10日に開催された「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE ~YOUNGBLOOD~」でオープニングアクトとして異例の抜擢をされ、
11,000人のオーディエンスがその歌声に心を奪われた。

HP : https://chippoke.themedia.jp/
TWITTER :https://twitter.com/chippokeuta

▼wefan recordsとは
レコードやCDといった音楽ソフトはもちろん、イラストレーターなどの作品や雑貨、
アクセサリーやアーティストにゆかりのファッションアイテムまで取り揃えるほか、
プッシュするアーティストとのイベント企画など、音楽やライブの楽しみ方を提案する。
また公式ツイッターやfacebookではムービーを駆使してセレクトしたアーティストを紹介していく。

■wefan records
https://wefanrecords.com/

■wefan records 公式twitter
https://twitter.com/wefan_2016

■wefan records 公式facebook
https://www.facebook.com/wefanrecords/


湯木慧、舞台のための書き下ろした、初のラブソング「嘘のあと」MV公開

湯木慧、舞台のための書き下ろした、初のラブソング「嘘のあと」MV公開

湯木慧(ゆきあきら)が、2月22日(木)にitunes限定&本日会場限定紙ジャケットCDをリリースした両A面デジタルシングル『チャイム / 嘘のあと』から
最新作「嘘のあと」MVを、ソールドアウトしたワンマンライブ公演内にて初上映後、自身のYouTubeチャンネルで公開した。

【湯木 慧「嘘のあと」MV】

https://youtu.be/mi5xl2oVpxs

本作は昨年11月に開催された舞台「その名は人生〜人生の最後はきっといつも最悪〜」のために書き下ろした湯木初のラブソング。
舞台演出を担当した「日野祥太」が、その楽曲と歌の世界に惚れ込み実現した本作。
人間という生物の描写を包み隠さず描写したショートムービーのような映像作品となっている。

今回のワンマンライブ演出はすべて自らが招聘・ディレクションし、
ぼくのりりっくのぼうよみMVやパスピエなどリキッドライトによるライブ演出の実績をもつハラタアツシ氏による「ライティング演出」。
日本初のジャイアントフラワークリエイティブクルー「G+FLOWER」に師事し、自らの手で制作した「フラワーインスタレーション」などエネルギッシュに新たなアートフィールドを次々に切り拓いていく彼女。

昨年2017年2月のインディーズデビュー以来、
1stミニアルバムリリース記念東名阪ツアー、東京での3ヶ月連続アート個展&弾き語りライブ、
2ndミニアルバムリリース記念5大都市ツアーと、自主企画を11公演中10公演完売させ、
今回のduo MUSIC EXCHANGEでの過去最大規模ワンマンも完売するなど、さらに加速していく湯木慧に目が離せない。

【湯木慧コメント】
初めて舞台の為に主題歌として書き下ろした曲です。
お稽古を見に行かせていただき今回の役者さん方の迫力や“演じる”という事の深さ、怖さ、美しさを目の当たりにして生まれた作品です。
舞台本番では劇中に入り、弾き語りで劇世界に加わらせて頂いたり、物語に曲を書き下ろす深さを経験させて頂いた一曲です。
MVは初めて役者さんに出演して頂くという形で、ストーリー性の強いMVにしました。ストーリーや情景などを想像してもらうというより実際を観せて考えていただくという形にしてみました。」

【監督 日野祥太コメント】
「舞台「人生の最後はきっといつも最悪」に出てくる主人公目線で生まれた楽曲「嘘のあと」。
稽古場を訪ねて来た彼女が、作品を通して、その場の空気、熱、感情、愛を肌で感じた末に生み出されたこの曲。
文字だけでは伝わらなかった「愛の形」が、彼女の中で、カチッという音が鳴ったのと同時に、はまった瞬間があったのだろうと思う。
その日の稽古の後、あっという間に送られてきたこの曲に、僕は狭い場所に充満した多大なる愛を感じた。
今まで、自分の中で生まれ出たものを歌詞に、歌に、その思いを綴っていた彼女は、当時何かの壁にぶつかっていたらしく、「濁ってしまったから、曲が作れなくなっている」と話してくれた。
ただ、そのタイミングでの出会いが、この曲に関わる全ての者の、まるで家族のような居場所を作り、また、新しい土に一歩踏み入れるきっかけを与えてくれていたのかもしれない。
撮影は、大雪の日を含む3日間。大雪により過密で過酷なスケジュールとなったのも、今では思い出して笑えてしまう。
「人間」という生物の描写を包み隠さず投影した今作。汚い、と思うかもしれない。でもそれが美しい、と捉えられるかもしれない。
それが、人間本来の姿であるという事。「湯木慧」の楽曲はいつだって、「人間臭さ」を感じられる。それが融合された作品になった。
観られた方の、それぞれの感性、それぞれの解釈により、この曲がまた一層広がり続けてもらえる事を祈っている。

▽湯木慧1st digital single『チャイム / 嘘のあと』特設ページ
http://www.ldandk.com/yukiakira_1stds/

【リリース情報】
1st digital single『チャイム / 嘘のあと』
価格:¥450+税
発売日:2018.02.22

[収録曲]
1. チャイム
2. 嘘のあと

■湯木慧YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCGrKkuUsidKWjC7xxxr1UdA

■Twitter
https://twitter.com/reo_guitar

【湯木慧 公式HP】
https://yukiakira.com/